あきあるの投資備忘録

投資は自己責任でお願いします。

保有銘柄

日本株保有銘柄53銘柄

年間予想配当金約500万円(税引き前)

キャシュポジション比率10%

CP含んだ金融資産の騰落率

(週間+2.2% 年初来+2.2%)

 

保有銘柄(+-は週間騰落率)

(8737)あかつき本社(配当利回り4.18%)+1.36%

(8707)岩井コスモ(前期配当利回り4.16%)+6.57%

(7610)テイツー当利回り2.67%)-1.32%

(3321)ミタチ産業配当利回り3.27%)+2.39

(9286)エネクス・インフラファンド(分配利回り7.05%)+1.25%

(8616)東海東京(前期配当利回り3.91%)+4.22%

(4765)SBIGAM(前期配当利回り3.52%)+2.80%

(4028)石原産業配当利回り3.59%)+1.57%

(6804)ホシデン(配当利回り2.02%)-0.60%

(8609)岡三証券G(前期配当利回り3.78%)+5.45%

(8016)オンワード(配当利回り3.97%)+2.72%

(4973)日本高純度化学(配当利回り3.35%)+6.97

(8614)東洋証券配当利回り7.14%)+8.36%

(8624)いちよし証券(前期配当利回り3.08%)+1.66%

(6927)ヘリオステクノ(配当利回り5.85%)-0.95%

(5210)日本山村硝子(配当利回り4.84%)+2.31%

(197A)タウンズ(配当利回り5.35%)+2.75%

(7490)日新商事配当利回り1.67%)+2.20%

(3877)中越パルプ(配当利回り4.44%)+0.05%

(8704)トレイダーズ(前期配当利回り3.29%)+2.00%

(5074)テスHD配当利回り1.51%)+8.81%

(8601)大和証券配当利回り2.99%)+7.48%

(3447)信和(配当利回り3.59%)+2.93%

(4053)Sun Asterisk 配当利回りー)+3.79%

(7561)ハークスレイ配当利回り4.27%)+0.61%

(7940)ウェーブHD(配当利回りー)-6.24%

(6165)パンチ工業(配当利回り3.72%)+1.84%

(138A)光フードサービス(配当利回り1.44%)+1.09%

(5261)リソル(配当利回り1.28%)+7.72%

(3968)セグエ(配当利回り2.09%)-5.48%

(3434)アルファ配当利回り4.01%)+3.57%

(8125)ワキタ配当利回り5.05%)+2.75%

(2485)ティア(配当利回り4.45%)+1.17%

(4193)ファブリカ(配当利回り1.86%)+0.15%

(166A)タスキ配当利回り4.78%)+4.63%

(7769)リズム(配当利回り3.75%)+2.53%

(8093)極東貿易配当利回り3.69%)+5.64%

(3962)チェンジ(配当利回り2.26%)+2.83%

(4404)ミヨシ油脂(配当利回り4.26%)+1.38%

(4442)バルテス(配当利回り0.92%)+0.23

(2730)エディオン配当利回り2.23%)-0.42%

(8705)日産証券(前期配当利回り4.22%)+7.04%

(4848)フルキャスト配当利回り3.70%)+2.22%

(8700)丸八証券(前期配当利回り3.51%)+1.49%

(6045)レントラックス(配当利回り1.44%)+1.33%

(7780)メニコン配当利回り1.74%)+0.50%

(3561)力の源(配当利回り1.38%)+2.76%

(4933)I-ne(配当利回り1.11%)+1.81%

(8613)丸三証券(前期配当利回り5.72%)+3.25%

(3053)ペッパーフード(配当利回りー)-0.57%

(7743)シード(配当利回り2.57%)+1.39%

(2489)アドウェイズ配当利回り2.35%)+2.27%

(9434)ソフトバンク配当利回り4.01%)-0.14%

日経平均が週間で3.1%上昇する中で、金融資産は2.2%の増加に留まりました。高配当銘柄をメインとしながらも、証券株をPFの中核に据えることで上昇相場でも指数に負けないPFを目指しています。(9287)ジャパン・インフラファンド投資法人の売却資金で購入する銘柄を検討中です。

 

内新NISA枠

(8707)岩井コスモ

株数700株平均取得価格2,117円(損益+957,600円、損益率+64.61%)

(3321)ミタチ産業

株数1000株平均取得価格947円(損益+1,194,000円、損益率+126.08%)

(7610)テイツー

株数5000株平均取得価格130円(損益+100,000円、損益率+15.38%)

(4765)SBIGAM

株数1000株平均取得価格620円(損益+5,000円、損益率+0.80%)

(3434)アルファ

株数500株平均取得価格1,398円(損益-76,000円、損益率-10.87%)

(166A)タスキホールディングス

株数500株平均取得価格680円(損益+78,000円、損益率+22.94%)

(8700)丸八証券

株数100株平均取得価格1600円(損益+10,600円、損益率+6.62%)

(7780)メニコン

株数100株平均取得価格1,326円(損益+27,900円、損益率+21.04%)

(7743)シード

株数100株平均取得価格531円(損益+5,200円、損益率+9.79%)

(9434)ソフトバンク

株数100株平均取得価格188円(損益+2,650円、損益率+14.09%)

新NISA損益+2,407,350円

2024年受取配当金94,000円

2025年受取配当金219,660円

2026年実現損益+66,000円

新NISA合計損益+2,787,010円

(8125)ワキタ 決算発表

(8125)ワキタ

1月9日16時に2026年2月期第3四半期の決算を発表しています。2026年2月期第3四半期の業績は売上高690.2億円(前年同期比+0.1%)、営業利益43.1億円(同-20.6%)、経常利益44.6億円(同-17.5%)、純利益28.1億円(同-17.5%)と2桁減益。

四半期ベースで見てみると、2026年2月期第3四半期(2025年9-11月)の業績は売上高243.3億円(前年同四半期比-5.5%)、営業利益17.5億円(同-33.6%)、経常利益18.3億円(同-31.8%)、純利益11.0億円(同-36.0%)と見た目は非常に悪く見えますが、前期の第3四半期に不動産売却益7.5億円が計上されていることを考えますと、それほど悪い決算という感じでないです。

PTSは1980円(-1円)。300株保有の優待目的でも保有であり、継続保有の予定です。

(7610)テイツー 月次

(7610)テイツー

1月9日16時に2025年12月の月次売上概況を発表しました。グループ売上高119%(前年同月比)、中古売上高104%(同)、新品売上高132%(同)と(7974)任天堂の新ハード「Nintendo Switch2」の恩恵が続いているようです。

PTSは151円(+1円)。1月14日の決算期待で上がるようなら、直近購入分は利益確定も考えます。

(138A)光フードサービス 月次

(138A)光フードサービス

1月9日15時半に2025年12月の月次売上速報を発表しています。2025年12月の全店売上は前年同月比+29.3%、既存店も前年同月比+10.7%と2桁増となっています。

今期の初月は非常に良いスタートとなっており、1月14日に予定されている決算発表の今期予想も期待できそうです。

PTSは出来ていません。

FXでトルコリラ 買い

FXでトルコリラ 買い

 

「SIB証券FX 」 トルコリラ円50万トルコリラの買いポジションを取りました。読売新聞が高市首相が1月に衆議院解散を検討と報道。日経平均先物が53000円を超え、ドル円も158円を超えています。比較的円安になっていないトルコリラの買いポジションを増やしました。

トルコリラの買いポジションは計500万トルコリラとなります。

(8016)オンワード 決算発表、月次

(8303)オンワードホールディングス

1月8日15時半に2026年2月期第3四半期の決算を発表しました。2026年3月期第3四半期の業績は売上高1747.2億円(前年同期比+16.5%)、営業利益95.2億円(同+11.3%)、経常利益94.0億円(同+11.2%)、純利益76.3億円(同+32.1%)と2桁の増収増益。

四半期ベースでも2026年第3四半期(2025年9-11月)は売上高620.8億円(前年同四半期比+13.2%)、営業利益37.9億円(同+14.8%)、経常利益38.8億円(同+19.7%)、純利益28.1億円(同+68.2%)と2桁増収増益となっています。

ただ、PTSは735円(-11円)と下がっています。去年の1月は最終利益の上方修正と増配を発表しており、それが今回なかったことを嫌気している模様です。

同時に発表した2025年12月の月次売上概況が、全店売上は前年同月比+0.3%、既存店は前年同月比-3.6%と減少しており、休日が前年同月と比べて1日少なかった影響(既存店売上高に約2.5%のマイナス影響)があるとはいえ、増配がなかったことで、足元低迷している可能性を織り込んでPTSは下がっているとの印象です。

バリュエーション的に、それほど割高というわけではないので、継続保有の予定です。

(9287)ジャパン・インフラファンド 売却

売却

(9287)ジャパン・インフラファンド投資法人

66000円で売却

NISA保有分 66000円の利益

特定口座保有分 284万円の利益

 

TOB価格は67000円ですが、TOB成立やTOB価格再引き上げの可能性より、TOB不成立のリスクを考えて市場売却しました。